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A-Train9のTexture関連を扱っています。 Texture関連に嫌悪感を感じられる方は、 すぐにブラウザの戻るボタンを押して下さい。 Trainzも始めました。
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モデリングばかりで、滞っていますマップの一部です。
何となく、この曲がり具合がイイ(
700m平方のベースマップを配線周辺の土地も含め200枚以上繋いでいます。
端から端まで車両を走らせると、多分1時間半以上掛かりますね。
そんなマップ、何時出来るんだろう。。。。。。。。。



前にも書きましたが、一通りコンテナが出来たら、
マテリアルを調べようと書きました。
それで、色々試していたんですが、どうしても上手く行かず、
下のSSの様な感じに。

 


 

凹凸有りのモデリングをして、
凹凸無しのノーマルマップ(質感の為)を当てると、
テカテカになってしまう。
2ー3週間、悪戦苦闘の日々。。。
で、ここでチュートリアルの動画に辿り着き、
そもそもが間違っていた。
m.pbrmetalの記述は目にしていたが、
configに記入する物だと思っていました。
実は、blenderのマテリアルの名前に付ける物だと、ここで初めて判りました。


今度は、凹凸無しの物を作り、
blenderのマテリアルの名前にしっかりと付け
ノーマルマップで凹凸が付くように作成したのが下のSS。

 


 

今度は、凸は良いとしても、
凹んではダメな所が凹んでいるのが上のSSで判ると思います。
また、コンテナの足も無くなっています。
数種類のコンテナで試して結果、ポリゴン数を減らさないとダメな物もあり、
また、SSには無いですが、blenderで面を貼るときに、
頂点が飛んでいる場所が幾つかあり、穴が空く状態が幾つか見受けられました。
でもなぜか、マテリアルを当てなければ、
見えないんですが何故だろう?
直すのも大変なので、それで前回の完成としました。
何時かは直すつもりでいます。

こんなコンテナ達ですが、欲しい人居ますか?
綺麗なもの約40種、同じ物に少し汚しを加えた同じく約40種
Trainz人口少ないと思いますが、欲しい人が居るならば、
何時ものような感じにアップしますよ。




今、少し気になっているのが、下の貨車達です。
角度によっては、霜が降りたように真っ白に。
TANEではこんな風に見えなかったので、
TRS19で表現方法が変わってると思うんです。
その影響なのだろうと思っています。
この貨車達を少し手直しをしたいと思います。

 


 

今回はここまで。。。。。

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